眼精疲労

あなたはこのような症状でお悩みではないでしょうか?

  • 病院に行って薬をもらったが、あまり効果がない
  • メガネも変えたがそんなに変化が見られない
  • 吐き気・めまい・肩こり・頭痛などの症状も出てきた
  • 眼が痛くて開けていられない
  • 受験が迫っているのに、勉強できない位症状がキツイ
  • 仕事に支障があり、精神的にも追い詰められている

そもそも眼精疲労とは?

目の長時間使用による目の疲労のことを指します。

近年はコンピュータ画面を見る仕事が急増しているため、

眼精疲労を訴える人の数が増大しています。

眼精疲労の主な自覚症状は目に関するものとして

疲れによる充血、かすみや視力の低下、眼球の脹痛、目が疲れやすいなど。

また目以外でも、頭痛、胃痛や食欲不振、などが起こることもあります。

ひどい場合は目の裏側まで強い痛みや吐き気がします。

さらに進行すると、イライラや不安感、抑うつ、といった

自律神経の症状へ発展します。

多くの患者さんが当院の施術で良くなられています。

眼の奥の疲労感が抜けなかった

毎日、パソコンで仕事をしていることもあり、常に疲労感があり、特に目の奥の疲労感が抜けなかった。

施術後は言葉通り「すっきり」と違和感もなくなった。

佐藤 元泰 会社員 男性

※得られる結果には個人差があります。

飛蚊症・近眼・視野欠損といわれ、悪化が怖かった

PCや経理の仕事で目のつかれることが多く、老眼・近視の療法、飛蚊症もあって、目には気を付けていたのですが、半年ほど前に視野欠けている部分を見つけました。

眼科で色々検査をしても原因がわからず、様子をみましょう、といわれ、不安でした。

まき先生に相談しましたら、眼のツボに鍼をしてくださり、毎日自宅でするお灸も教えていただいて、続けています。

悪化が怖かったのですが、少しづつ見えやすくなってきて、眼科の先生にもよくなってきているといわれました。

仕事で目の疲れも、自分でお灸をすると、その日のうちに楽になります。

kさん  62歳 女性

大学受験なのに、眼も開けていられなかった

去年の夏から眼精疲労になり、眼がいつも痛い状態でした。

ひどいときは目も開けていることができませんでした。

しかし、HPでここを見つけ、通院すること5回で目が痛いのがなくなり勉強に打ち込むことができるようになりました。

今ではもっと早くここに来ればよかったと思うようになりました。

牧先生には本当に感謝です。

NS君 18歳 男性

※ 得られる結果には個人差があります。

始めは週に2~3回通いました。

お灸は毎日しています。

仕事を続けること、家事・育児の不安を感じるような首こりはなくなりました。
当初の辛さが10だとしたら、今は2~3程度のレベルです。
鍼は全く痛くないです。
お灸は気持ちいいです。
鍼灸院に継続して通ったことは初めてですがなかなか良いと思います。
身体が楽になってきて嬉しいです。
39歳 女性

※得られる結果には個人差があります

よくある一般的な対処方法とは?

眼科でお薬をもらったり、眼鏡の調整をしたり

ストレスをできるだけ無くすようにとアドバイスをもらったりします。

また、パソコンのお仕事の方が多いので、パソコンの環境を整えること

もよくいわれることです。

それでもなかなか良くならない方が多いです。

 

当院の考える「眼精疲労」の原因と対処方法は?

症状の原因はストレスによる「冷え」です。

 

ストレスには、人間関係・食事・睡眠の質・気候などがあります。

それぞれのストレスは血管を収縮して血流を妨げます。

血流が下がると筋肉が硬くなり、酸素や栄養素が十分いきわたらなくなり、

体は冷えていきます。

血管やリンパの動きが悪くなるので、内臓の解毒・排泄能力も落ちます。

それにより、身体に悪いものがたまりやすくなり、回復する力、自然に良くなる力が落ちて、症状が出てしまうのです。

この様に様々な症状はストレスから起こる「冷え」が原因なのです。

当院の痛くないハリ・熱くないお灸はその「冷え」を根本的に改善します。

「冷え」=巡りの悪さ

 

症状の出ている処に施術する対症療法ではなく、2000年以上の歴史のある経験則的に効果のあると証明された症状に対応する手足のつぼにはりきゅうで施術することで循環が上がり「冷え」が改善します。

症状は巡りをあげて「冷え」を改善し、ストレスに強い体になることで良くなっていきます。

当院では、鍼灸を基本にあなたの冷えを改善するサポートを精一杯いたします。

一緒に頑張っていきましょう!

症状の原因はストレスによる「冷え」です。

 

 

当院が圧倒的な結果を出せる5つの理由

1.鍼灸治療のあくなき研鑽

鍼灸の学術団体において
支部員数日本1、180名以上の会にて「より多くの人々の健康に貢献する」
を想い努力しています。
そして、結果を出し続けている先生たちと臨床研究を行っています。
この技術で結果を出していきます。

2.あなたの脈・お腹を中心に全体を診ていき漢方的な証をたてて治療します

あなたの体には今の状態を知らせる色々な情報が詰まっています。
それを、脈診、腹診などであなただけのツボを探して治療していきます。
治療の流れはこちら→

3.病院と密に連絡を取り合っています。

治療を通じて西洋医学的治療やお薬が必要と思われる場合があります。
そう言った時には出来る限り最適と思われる病院を紹介いたします。

4.医療現場での経験の量が違います。

昭和59年にはり師・灸師の国家資格を取り病院にて約20年間延べ10万人以上の方々と接してきました。
そして鍼灸師として現在多くの方々の病苦に取り組んでおります

5.初めてはり・お灸を受けられた方の満足度100%を誇っています。

当院では超微鍼で知られる東洋はりという会に属しており熱い、痛いという不快な思いは皆無です。

もし万が一満足されなければ初回満足保障をしています

医師からの推薦のお声

医師 宮島 賢也先生

湯島清水クリニック院長

牧先生とはメガイベントというセミナーで一緒になりました。
とても勉強熱心な鍼灸師さんです。
宮島の勧める薬を使わない治療を推奨されています。
鍼灸にも色々な施術法が在りますが、中でも経絡治療は脈診、腹診などで精密な検査をして悪いところを突き止め極めてソフトな鍼灸で、治していく非常に魅力的な施術です。
牧先生は熱心に勉強され、鍼灸施術に強い情熱を持っている方です。
とてもフレンドリーで鍼灸師として頼れる治療家だと思います。
牧先生の鍼灸治療の心地よさを是非味わってみてください。
薬を使わない精神科医 宮島健也は牧先生を信用・信頼できる治療家として推薦します。

プロの先生方の推薦のお声

宮脇 和人先生
東洋はり医学会関西支部 名誉支部長

実践奇経療法研究会代表 宮脇鍼灸院 院長

東洋医学の根本は「未病を治す」であります。
つまり、病気になる前に治すということですが、牧 篤正先生は私の主催する実践奇経療法研究会や
東洋はり医学会関西支部において長年熱心に勉学・研究をされています。
その豊富な経験と実績を痛みや苦しみで悩んでおられる方々へ役立てたいと思っておられます。
子ども好きで温厚な性格の牧先生を私は推薦致します
(※注意:動画は音が出ます)

佐々木 暘明先生

元、関西鍼灸大学非常勤講師
元社団法人 大阪府鍼灸マッサージ師会理事
元学術局・鍼灸部長
元 大阪府保険鍼灸マッサージ師協会 理事
吹田市鍼灸マッサージ師協会 会長
吹田鍼灸マッサージ師会 会長
医 仁 堂 佐々木鍼灸指圧治療院 院長

牧先生とお会いしたのは、平成15年の春、吹田鍼灸マッサージ師会に入会したいと訪ねて来られてからでした。紳士的な話し方、穏やかな物腰、温かなまなざし、一言で言えば、絵に描いたような真面目人間と言えるでしょう。入会してからは、私の行っている「医仁堂研修会 遠隔治療」の研修会に度々参加されました。

この研修会は、専門学校の生徒を対象としたものでしたから、牧先生には物足らない講義と実習と思っておりました。しかし、先生は一学徒として真摯に研修を重ねておられました。

約20年、病院勤務でリハビリテーションを行ってこられた、大ベテランの先生のこの態度に当院のスタッフも感服しておりました。

平成17年には先生にお願いして、本会理事に就任して頂き、大きな力を発揮して頂いております。現在では、何十年も付き合った親友の如く信頼をしております。東洋医学において、大切な治療師として、推薦致します。

北村鍼灸院 院長  北村 昌彦

元東洋はり医学会関西支部

牧先生は、入会当初から熱心に本会の鍼灸治療法(経絡治療)を学ばれ、現代医学では対応できない病気(アトピー性皮膚炎など)もののみごとに治癒に導き、多くの患者様の信頼を得ておられます。
さらに、会においては研究部に所属され、新たな難病に立ち向かう為、日々研鑽されておられます。
牧先生は、優秀な臨床家というだけでなくやさしいお人柄は、会員の心をなごまし後進の鍼灸治療家にもその人気は定評があります。
また、経絡治療家を目指す後輩の育成にも貢献して頂いております。

院長挨拶

悠々堂 まき鍼灸院 院長 牧 篤正

初めまして。

悠々堂 まき鍼灸院 院長 牧 篤正です。

病院に行って、お薬をもらったり、自分で何とかしようと、様々な方法を試しても

なかなか良くならず、すっきりしないあなた

「一体、自分に合った方法は何だろう?

本当に私はよくなっていくのだろうか?

このままどうなるんだろう?」

ととても不安だと思います。

 

当院は茨木・高槻など近隣の市だけでなく、近畿地方、遠くは福井・山口等

新幹線を使って来院される方もおられます。

「どこに行ってもよくならない」という方々です。

なぜ、この様な方々が良くなって行かれるのかというと

今までのように原因だと思われるからだの領域を対象とした対症療法ではなく、

体全体をみて偏りを減らし、バランスをとることで

体の内側から「体質改善」をしながら症状を良くしていくからです。

症状がなくなると同時にそれ以外の調子も良くなっていく方が多いのは

全身の巡りを良くしているからです。

はりきゅうは「熱い・痛い」のではないかと心配されるあなた

一度当院の施術を受けてみてください。

あなたの症状が良くなる可能性があります。

あなたのご連絡を待っています。

追伸

ここまで読んでいただいて、ありがとうございます。

私はもともと鍼灸師でありながら「痛いハリ・熱いお灸」が苦手でした。

しかし、子供の病気をきっかけに

「痛くないハリ・熱くないお灸はないだろうか?」

それなら、こどもの病気を良くしてやれる!

と一生懸命探して、今の施術に出会い、約15年になります。

当院に来院され、いままで「痛い!熱い!」と言われたことは一度もありません。

もし、そこで悩まれているなら、全く心配ありません。

 

そして、最後に

これはとても大事なことです。

あなたの「なぜ良くなりたいのか?」という本当の気持ちを

もう一度あなたご自身に聞いてみてください。

あなた自身の人生をあきらめないでください。

一緒に頑張りますので、一度ご連絡ください。