酒作用皮膚炎

アンケート用紙

ステロイドを顔に使用したことによる
酒作用皮膚炎を発症しました

脱ステロイドしたものの、顔の赤み、腫れ、かゆみ、ヒリヒリ感は治らず
首・デコルテにも炎症が広がって悩んでいました

そこで、藁にもすがる思いでネット検索したところ
こちらの鍼灸院を見つけました

鍼やお灸以外にも、生活面や季節の変わり目に意識しておくことなど、いろいろと教えてくださり
通い始めて3か月経つ中で、症状の波はあるものの、
以前ほど酷く出ることはなく
少し悪化しても直りが早くなってきて
自然治癒力が上がってきていることを実感しています

また、以前は<strong>生理痛がきつく
強い鎮痛剤が規定量では効かず
毎月数日はぐったり寝込むほど</strong>でした

<strong>ピルや漢方薬も含め、半ばあきらめていましたが
通い始めてから、生理痛が軽くなっている!?
薬も弱めのもので、十分に効き
飲まなくてもぴんぴんしてる日もある</strong>!と気づきました

こちらの鍼灸院での治療
セルフケアによって身体全体が良い方向に向かっていることに驚いています

一つ、ひとつ、その時困っていることに紳士に向き合って下さり、感謝しています

院長の明るくて楽しいトーク、奥さまの温かいやさしさに治療後は心身ともにほっこり

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

同じ症状でお悩みのお客さまの声

3歳頃からアトピー 病院を転々とした
頸・顔の浸出液・赤み・むくみのライン者様の13日後(施術5回)の変化 お客様写真
顔のアトピーの来院者様の2カ月後の変化 お客様写真